税金の種類やタイミングがさっぱりわからないのですが?

 税金関連は税理士・公認会計士のみが扱えるイメージがありますが、独占部分である申告代行、個別具体的な税務相談でなければFPでも取り扱う事が出来ます。例えば、「A保険を契約したら生命保険料控除の対象で所得税の所得控除になります」「今、B株式を売ったらプロフィットに対して所得税・住民税がこのように概算・試算されます」などはOKです。そして、お客様に委託されて確定申告書を書いたり、申告代行したり、それに押印したりすることができるのは税理士のみであり、FPは取り扱えませんのでご注意下さい

 どういった時に、どういった税金がかかるか、税金の仕組みや一般事例の解説、お客様のマネープランの税金の概算・試算であれば、まずはお気軽にFP技能士にご相談下さい。

 FP技能士はお客様のタックスプランニングについても親切丁寧にご相談頂けます。なお、一般事例を踏まえながら、提案書を作成、報告することになりますが、個別具体的な納税相談、申告代行となりますと税理士法により税理士のみの独占業務となりますので、申告に至る場合は税理士に相談することになります。

























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最終改訂2013/2/6

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